お知らせ | 瑞江わんぱく保育園|医療法人社団 城東桐和会

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10/30(土)ネット・電話一時不通のおしらせ


 

ネット環境等の配線整理のため、以下の日時にて電話が一時不通となります。

<日にち> 10月30日(土)
<時 間> 9:00~11:00

御用の際は、園携帯(070-3835-3750)へご連絡をいただけますよう
宜しくお願い致します。

 

瑞江わんぱく保育園



tumsグループ広報誌「tumsful」vol.6 (2021年10月発行)について


 

当施設がtumsグループ広報誌「tumsful」2021年秋号(vol.6)にて紹介されました。
広報誌は こちら からご覧いただくことができます。



tumsグループ広報誌「tumsful」vol.4 (2021年4月発行)について


 

瑞江わんぱく保育園がtumsグループ広報誌「tumsful」2021年春号(vol.4)にて紹介されました。
広報誌はこちらからご覧いただくことができます。



第1回 わんぱく保育園実践発表会を行いました。


 

『子供主体の保育』をテーマにPDCAサイクル*を用いた実践をし、各園が食事や遊び、異年齢児交流に焦点を当てた見解を述べる発表会を行いました。
“子供たちのために保育士ができる最善”を追求する上で、中には50枚以上に及ぶ資料を持参した園もあり、保育士たちの職務に対する意識の高さと真剣さをひしひしと感じさせる会となりました。



発表会を終えた職員は、
・他園の意見を聞き、自らの保育観を振り返ることができた。
・改めて保育の主体性を学ぶことができた。
・職員全員が日々試行錯誤を繰り返していることを身を持って感じた。自分も子供たちのことを心から大切に考える先輩方のようになりたいと思った。
などの感想を述べました。

同じ立場・同じ目線で保育に従事する仲間の意見に耳を傾けることで、悩みやアイデアを共有することができました。また、保育の現状を客観的に見つめ直す良い機会になったと思います。今回出た意見や感想は各自が持ち帰り、今後の活動に役立てて参ります。

*PDCAサイクル…Plan(計画)、Do(実行)、Check(評価)、Action(改善)の頭文字をとったもので、業務の改善を図る手段のこと。



第56回日本小児アレルギー学会学術大会にて、 千葉大学及び昭和女子大学と共同開発したレシピを発表及び配布しました。


 

昨年度より千葉大学及び昭和女子大学の先生方と当法人栄養科で開発に取り組んでおりました、[大豆乳を使用した小児アレルギー児向けのレシピ]を第56回日本小児アレルギー学会学術大会にて、掲示及び配布しました。

今後も、当法人栄養士のスキル向上と、子どもたちの健やかな成長に貢献してまいります。

【レシピにご協力いただいた先生方】
🔷 昭和女子大学 生活科学部管理栄養学科 調所 勝弘先生
🔷 千葉大学大学院 医学研究員小児病態学 山出 史也先生
🔷 千葉大学医学部附属病院 臨床栄養部  佐藤 由美先生

【桐和会栄養科】
🔷 tums 医療法人社団桐和会 栄養科   今泉 淳子
🔷 tums 医療法人社団桐和会 栄養科   井上 康子
🔷 tums 医療法人社団桐和会 栄養科   齋藤 佳那



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